R

実験プロトコルをinteractive R markdownで書いてみました

突然ですが、実験プロトコルに書いてある反応溶液の組成などは基本的に1サンプル分だったりして、そこから自分が必要な分を計算したりします。そういった作業が面倒くさい(アプリがありそうですが)のでなんとなくR markdownとShinyを使ってインタラクティ…

baySeqで多群間比較

RNA-seqで多群間解析する(前置き) RNA-seqのカウントデータから、発現変動解析で多群間比較を行う場合、全ての組み合わせに対してペアワイズに検定したり、グループをいったんプールして比較する(見たことありませんが)といった工夫が考えられます。ただ…

edgeRで3群間比較してみた

edgeRでの多群間発現変動解析について、少し実験してみました。 今回はこのような仮想的なデータを用意しました。G1、G2、G3という3つのグループを含むという設定です。今回用いるデータはかなりノイズが少ない現実のデータとは少し遠いシミュレーションデ…

Rでタピオカミルクティー

R

plot.new() plot.window(c(-10, 10), c(-10, 10), asp = 1) polygon(c(-3, -4, 4, 3, -3), c(-8, 1, 1, -8, -8), col = "#ead7a4", border = F) polygon(c(-3, -3 - 10 / 9, 3 + 10 / 9, 3, -3), c(-8, 2, 2, -8, -8), lwd = 2) segments(c(0.8, 1.5), c(-7.…